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渋谷コード塾は「教育の現場で教えられることと、実務で求められるスキルの乖離を埋める」ことを目的として、塾生の方々が需要の高い技術を学べるように日々技術トレンドを研究しています。

キャリア志向に応じて柔軟にカリキュラムを提案します。

渋谷コード塾の開発母体である株式会社Upaは自社サービス運営および受託開発の会社です。Ruby/PHP/NodeJSなどトレンドで需要の高い言語を使った開発はもちろんのこと、インフラや設計など開発全般のノウハウを多く持っています。私たちはそうしたノウハウの提供を惜しみません。あなたのキャリア実現に最適なカリキュラムをメンターが親身になって提案します。

コース

PHP x サービス開発コース

PHPの需要はWeb言語の中では特に一番高く、非常に多くの会社が採用しています。本コースはPHP/Laravelでのサービス開発を学ぶだけでなく、Reactを使ったSPA開発も学んでいく、非常にユニークなコースです。

React x SPA開発コース

本コースはJavaScript/NodeJSを書いていいく訓練をしながら、NodeJSでのサーバサイドおよびReactによるフロントエンド開発を学びます。進度が早い方はElectronによるデスクトップアプリ開発を学んでいきます。

カリキュラムの主な流れ

現時点のスキルにもよりますが、だいたい下記のような流れでコースは進んでいきます。

Step 1 ひたすらコードを書く
(1-2ヶ月目, 100時間程度)

200問の練習問題と通し、エンジニアとして最も基本となる「コードを書く練習」からスタートします。またエラーログを読む習慣をつけ、自力でエラー解決ができるように練習していきます。

Step2 フレームワークを理解する(2-4ヶ月目, 150時間程度)

実装に慣れたらサーバサイドのフレーワークやSaas型のサービスを習得します。ある程度全体像が掴めたら課題アプリの開発をし、レビューを受けながら理解を深めていきます。

Step3 Reactの習得
(3-6ヶ月目, 150時間程度)

Step3でアプリケーション開発に慣れたら次の次元であるReactの習得にチャレンジします。jsの基本を抑えた後、redux, redux-sagaはもちろん、react-hookによる開発も習得します。

Step4 ReactでのSPA,PWA開発
(4-7ヶ月目, 100時間程度)

Reactの基本を覚えたら次はSPAやPWAの構成でアプリケーション開発に取り組みます。フレームワークはNextJSを使い、課題により最新のフロントエンド開発を疑似体験します。

Step5
‍(5-8ヶ月目, 100時間程度)

Reactでのアプリケーション開発に慣れてきたら、弊社で開発しているReactアプリケーションのチケットに取り組みます。業務に関する膨大な開発知見をカリキュラムの中で得ることができます。

Step6 インターン参加
(6-9ヶ月目 300時間程度)

仕上げとしてインターンシップとして実際のサービス開発に参加していきます。これまで意識しなかったセキュアコーディング、または開発フローなどを習得するチャンスです。インターン参加後の可能性は無限大!

渋谷コード塾があなたに適正かが分かる機会を提供しています。

以上の内容でもし興味があればカウンセリングも兼ねオンラインで詳しくお話させていただきます。
下記フォームより、ご都合の良い日時を3つほど候補を教えていただければ幸いです。

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