インターンシップ制度について

未経験からでもカリキュラムが順調に進んでいれば開発に入る機会があります。それが渋谷コード塾のインターン制度です。

エンジニアとして実務経験が積める制度です。

エンジニアとして採用面接に臨む際、企業が評価するのは「実際のプロジェクトでどんな活躍をしたか」という点に尽きます。それにより、企業の採用担当者はその人が具体的に働くイメージを掴みやすくなり、採用に対して前向きになります。そこで渋谷コード塾では6ヶ月のカリキュラムの中で実際のサービス開発に擬似的に参加して実践経験を得るためにインターン制度を導入しています。これにより、学習や練習だけでは不足していた「本物の開発体験」を得ることができます。

参加プロジェクト

インターンシップで開発するのは実際に自社で開発しているサービスです。

学習管理ツールUPACITY

エンジニアになりたいという方のために技術学習をサポートするサービスです。Webサービスの他、デスクトップアプリやネイティブアプリの開発に携われます。

東京コードナビ

サービスやスクールで勉強したいという方のためにレビューを集めたサービスです。スクールやサービスにとって便利な機能実装の他、マーケティングの知見も得られます。

その他 新規サービス

渋谷コード塾の運営母体Upaではベンチャー企業として様々なサービスを企画・実装しています。タイミングによっては新規事業開発に携われるかもしれません。

インターンシップ参加基準について

インターンシップは自社の重要な資源であるサービス開発を有給で開発していただくため、誰でもいいというわけではありません。明確な基準が存在しています。

・600時間の学習を終えていること。
・メンターの出す課題開発をクリアしていること。

尚、この基準を満たせば渋谷コード塾以外のインターン制度にも参加することが十分可能です。

無料カウンセリングで渋谷コード塾があなたに最適か分かります。

以上の内容でもし興味があればカウンセリングも兼ねオンラインで詳しくお話させていただきます。
下記フォームより、ご都合の良い日時を3つほど候補を教えていただければ幸いです。

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